来月の14日に自身のライブが決まりました!
只今、急ピッチで楽譜製作中。
過去に演奏したオリジナル曲を練り直し、作りかけの曲も完成させ、いろいろプランを練っております。まだまだする事は沢山でリハも含めてなんとか間に合わせます。
こういう話は急に飛び込んでくるので、いつでも少しでも用意しておく事が大切ですね。
場所:Brooklyn Lyceum *8/14(Sun) 9時スタート。
詳細は後日また。
Monday, July 18, 2011
Wednesday, July 6, 2011
蕁麻疹。néttle ràsh
夕べから体調が悪く、今日は朝から下痢に襲われたので、友人とお粥を食べに評判の店があるchaina townまで行った。蟹のお粥を選んで蟹の殻だけが一匹まるまる入っていた。(でもお粥なので値段は4ドルで超安い。)そこの店の料理はとてもおいしくて、また来たくなった。しかし、選んだお粥が悪かった。店を出て約30分後に虫さされがあると思って掻いていたら、顔や首、背中、胸、お腹、腕、足、全身に赤く膨れた湿疹が無数にでてきた。鏡で顔を見たら蚊に刺されたような跡が無数にできて、皮膚が腫れていた。しかし予定があったので無理して出かけた。幸い用事が終わる頃には大分マシになっていた。体が何かに負けたのかアレルギーなのか、きっとこの暑さで胃腸が弱っているに違いない。喉が渇くので冷たいものばかり口にしてしまうこの季節、内蔵を冷やすのは良くないので気をつけないと。
Monday, July 4, 2011
July 4th
今日はJuly 4thでアメリカ独立記念日。テレビではビヨンセが自由の女神の下で歌い、9時からは花火が始まり町中大にぎわいである。今日はほとんどのお店が閉店している、ふらっと立ち寄ったホールフーズで何時まで店はやってるか訊ねたら、憂鬱そうに夜11時まで、、と答えられた。ご苦労さまである。アパートのルーフトップ(屋上)からも花火が見ることができた。が、その時ちょうどひどい頭痛に襲われていて薬を飲んだら余計に気持ち悪くなって3分で部屋に戻って寝ていた。ほんとについていない。もっとNYらしいブログにしたいのに。。
Friday, July 1, 2011
Jam
1週間は経つのは早い。今日はスタンダードソングの”I love you”を覚えて挑んだ。ヨーロッパと思っていたらロシアのサックスの彼がi love you,tooとjokeで返事してきた、と思ったらめちゃくちゃ速くカウントで吹きはじめた。バッキングで精一杯でソロはロストした。最低。。その後no greater loveを弾いて、最後はmooth the moochoをした。リズムチェンジはパーカーでさらってみようと思った。
ロシアから来るなんて国から相当認められないとこれない。そりゃすごいはずだぁ。
帰り際にドアの前で聴きに来ていたお客さんに、アイライクユアプレイング、レアリースウィンギング、ウァッツユアネーム?と訊ねられたけど、思うに絶対にもう一人のピアニストと混同している気がする。また両手ユニゾンテクニカルいい感じの若ピアニストが来ていた。”no.i was not good today,i think,it 's another pianist”-----と言っても”no---it's you”.ときかないので名刺だけ渡して来た。name cardにHPのアドを打ち込むべきだった。HPをdynamodに変更するかも。
ロシアから来るなんて国から相当認められないとこれない。そりゃすごいはずだぁ。
帰り際にドアの前で聴きに来ていたお客さんに、アイライクユアプレイング、レアリースウィンギング、ウァッツユアネーム?と訊ねられたけど、思うに絶対にもう一人のピアニストと混同している気がする。また両手ユニゾンテクニカルいい感じの若ピアニストが来ていた。”no.i was not good today,i think,it 's another pianist”-----と言っても”no---it's you”.ときかないので名刺だけ渡して来た。name cardにHPのアドを打ち込むべきだった。HPをdynamodに変更するかも。
Tuesday, June 28, 2011
Mac
僕のmacbook pro(2006 late model) をローテーブルから落としてしまった。打ち所が悪かったのか、desktopの文字がすべてAAAになって、アプリケーションも作動しない。mac storeで見てもらったが、HDを取り替えないといけませんと言われた。しかし以前保証対象外の大容量HDに取り替えていたのでMac storeでは修理が受け入れてもらえなかった。mac storeの人に教えられてtekserveというmac専門店に行ってさらに大容量500GBのHDを購入(オリジナルは150GB)。積み替えを依頼すると余計に200ドルとられるのでHDだけ購入して自分で取り替えた。以前に分解したことがあるので工具もそろってるし30分で積み替え終了。でも今思えばわざわざHD交換しなくても今までHDのままデータだけ消去してOSを入れ直しても良かったと思う。MacStoreのGenius Barの店員全然よくない。
重要なデータは外付けHDに保存してるけど、最近itune storeで買った曲やここ2ヶ月のデータを別に保存していなかったので、(T起動して他のMacからデータを抜き取ったけど)結局うまく全てのデータは取り出せず失ってしまった。finaleやlogic expressその他のソフトのファイルも保存してたけど、元々パソコンにプリインストールされていたソフトなので、シリアルナンバーがわからなかったりなぜか起動するファイルが足りなかったりでうまく使えない。
とおもったら今日berkleeのmacのオフィスに連絡したらlogicのシリアルナンバーがわかった。i tuneの曲もi pod ripというソフトをダウンロードしたらi podに入ってる曲から見事復元成功。でも認証コード(パソコン5台まで曲を共有できる)を打ち込まないといけなくて、しぶしぶ自分で買った曲なのに自分の認証コードを打ち込んだ。次もしパソコン買ったらどうなるんだろう。
重要なデータは外付けHDに保存してるけど、最近itune storeで買った曲やここ2ヶ月のデータを別に保存していなかったので、(T起動して他のMacからデータを抜き取ったけど)結局うまく全てのデータは取り出せず失ってしまった。finaleやlogic expressその他のソフトのファイルも保存してたけど、元々パソコンにプリインストールされていたソフトなので、シリアルナンバーがわからなかったりなぜか起動するファイルが足りなかったりでうまく使えない。
とおもったら今日berkleeのmacのオフィスに連絡したらlogicのシリアルナンバーがわかった。i tuneの曲もi pod ripというソフトをダウンロードしたらi podに入ってる曲から見事復元成功。でも認証コード(パソコン5台まで曲を共有できる)を打ち込まないといけなくて、しぶしぶ自分で買った曲なのに自分の認証コードを打ち込んだ。次もしパソコン買ったらどうなるんだろう。
Friday, June 24, 2011
Jam
最近は午前12時前後から始まるlatenight sessionによく行っている。
特に木曜と土曜。
特に木曜と土曜。
木曜のホストは日本で結構有名なギターのAさん。土曜はピアニストでドラムも叩ける、おにぎり君(顔が三角なのでそう呼んでいる(笑))。
今日は結構修羅場だった。来ている他のピアニストが半端なくうまい。曲はおなじみの高速でE.S.P。次はリズムチェンジoleoでテクニカル&両手ユニゾン弾きでいい感じで、次はMoment 's Noticeでなんか変だと思ったら高速7拍子でやってるし。待ってる間が試練です。つらい。。もう帰りたいよと思う、、、、けど何も考えず耐える。聴いてる。
そんなこんなでとうとう自分の名前が呼ばれて、ちょこんとピアノ椅子に座り、、それでいつも来ているサックスの子が○○って曲は?って尋ねられたので、、、もちろんメモライズなんて少ないので「知らん」と言って、、結局僕から提案した曲はHave you met miss jones?でテンポはmidium。せっかくイントロ付けたのにカウントしてって言われてカウントしたら、いつも見かけるヨーロッパ系のサックスの二人組の片割れがなんかクスクス笑ってるし。あの二人に完璧に見下されている感じ。鬱陶しいぜ。くそガキ。こういうときオドオドなるのよくないネェーー。
ま、でも楽しかった。できる事は、気を抜かず真剣に弾く事でしかないので。前回よりは落ち着いて弾けたし。尺八で参加している人もいた。その後、よく弾くIt could happen to youも弾いた。てか前もこれやったので計らいで選んでもらった。
またAさんが僕の基本逃げ腰な肩を押してくれたから本当にありがたくて。「どんどんヤルしかないからガンガン力強く」って感じで。素直に「はい」と言った。アメリカのNYでこんな事はまずないので甘えてはいられない。
でも5年前に梅田の十字屋でBGMが流れてて、そこで気に入って購入したCDのプレーヤーが言うてくれるんだからこんな説得力のある事はありません。
次はもうちょっと速いの弾きたいかも。
Monday, June 20, 2011
Show at Brooklyn Lyceum
@ Brooklyn Lyceum (Wed 22 Start 8:00-)
Yuko Yamamura(FH), HiroshiUenohara(PF), Sam Jun C Lee(Bass), Ryota Kataoka(Cajón)
Yuko Yamamura(FH), HiroshiUenohara(PF), Sam Jun C Lee(Bass), Ryota Kataoka(Cajón)
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